2019年度ドライワイルドブルーベリーの残留農薬レポートを発行いたしました
オレゴンチェリーグロワーズが製造・販売するドライワイルドブルーベリーですが、2018年クロップのワイルドブルーベリー原料およびドライワイルドブルーベリー製品についてはこれまで同様、日本のポジティブリスト制度の基準を満たしております。
続きを読むオレゴンチェリーグロワーズが製造・販売するドライワイルドブルーベリーですが、2018年クロップのワイルドブルーベリー原料およびドライワイルドブルーベリー製品についてはこれまで同様、日本のポジティブリスト制度の基準を満たしております。
続きを読む2019クロップのアメリカンチェリーはカリフォルニアで豊作が見込まれています。PNWでは微減、ミシガンでは例年並みと見込まれています。
続きを読むアメリカの朝食の定番チェリオにブルーベリー味が加わります。日本では発売されませんが、オレゴンチェリーグロワーズのドライワイルドブルーベリーをシリアルに加えるだけで甘酸っぱいブルーベリーシリアルがお楽しみ頂けます。
続きを読むアメリカ南部はブルーベリーの生産拠点 アメリカ南部(フロリダ、ジョージア、サウスカロライナ、ノースカロライナ、ミシシッピ州)は早生種(ラビットアイやサザンハイブッシュ)ブルーベリーの一大生産拠点です。アメリカ南部州の生産
続きを読むミシガン州は主に早生、標準的な収穫時期と晩生種の3期で収穫されています。晩生種の収穫は10月に終了いたしました。 2018年の早生種の収穫は例年通りでしたが、中間種と晩生種の収穫が極めて悪く結果的に2005年以降で最も収
続きを読む10月下旬よりチリでブルーベリーの収穫が始まりました。5月30日にお知らせしたとおり、昨年度のチリ産ブルーベリーは過去最高の豊作で、輸出量も過去最大を記録しました。今年のクロップも好調と見込まれていますが、チリからの輸出
続きを読む粉から作る本格的なブルーベリーマフィン。バターの代わりにグレープシードオイルを使うことでさっくりした食感になります。 「アントシアニンで漬け込んだドライブルーベリー」使うことで、アントシアニンの綺麗な紫色がたっぷり。甘酸
続きを読む暑い夏が果実の品質とサイズに影響を及ぼす 現在アメリカ北西部(ワシントン州・オレゴン州)の栽培種(カルチベイト)ブルーベリーの収穫が最盛期を迎えています。 今年はアメリカ北西部も例年より暑い夏を迎えています。そのため収穫
続きを読むアメリカ北西部(ワシントン州・オレゴン州)で収穫されているダークスィートチェリー(生鮮市場向け)の2018Cropの収穫量は豊作だった昨年度比で約2割減の2000万函(18万5千トン)となる見込みです。 春
続きを読む8月8日とBlue Berryの関係 8月8日はブルーベリーの日です。 Blue Berryの「BB」が88に似ているということから、ブルーベリーのサプリメントで有名な「わかさ生活」社が制定し、日本記念日協会でも正式に認
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